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洋楽/女性VO/ポップス
Stacie Orrico
ステイシー・オリコ(アメリカ)
Best Of Stacie Orrico
ベスト盤
1998年、12歳の時、キリスト教系の音楽祭に参加。軽い気持ちでクリスチャン・タレント・コンテストに出場したステイシーは優勝し、EMIのキリスト教音楽レーベル、フォアフロント・レコードと契約。2000年、14歳の時、デビュー・アルバム"Genuine"(ジェニュイン)をリリース。ビルボードのヒートシーカーズ・チャートで1位を獲得。同アルバムからのシングル"Don't Look At Me"(ドント・ルック・アット・ミー)もクリスチャン・ミュージック・チャートで10週連続上位を記録し、同アルバムは50万枚以上をセールス。プラチナにも輝いた。2001年には、デスティニーズ・チャイルドのアメリカ・ツアーのオープニング・アクトを務め、2002年冬、ヴァージン・レコードと契約を結ぶ。
2003年3月に自身2枚目、ヴァージンから初のアルバム"Stacie Orrico"(ステイシー・オリコ)をリリース。ファーストシングル"Stuck"(スタック)がU.S. Pop 11を記録し一躍大スターとなり、2003年8月6日、同アルバムで日本デビューを果たす。同アルバムからのセカンドシングル"(There's Gotta Be) More to Life"(モア・トゥ・ライフ)もヒットし、ステイシーが9人の役(母親、ストリートミュージシャン、マラソンランナー、スーパーモデル、ウエイトレス、キャリアウーマン、強盗団、スパイ、本人)を演じるユニークなミュージックビデオも話題となった。そしてこのアルバムは、全世界で300万枚、日本だけで90万枚以上をセールスし、大成功を収める。
2004年2月には、ジャパン・ツアーを行い、後に東京公演の模様を収録した"Live In Japan"(ライヴ・イン・ジャパン)を8月にCDと9月にDVDでそれぞれリリース(USではDVDのみ)。このあとステイシーは、音楽から離れようと決意。家族の元に帰り、充電期間へと入る。
そして充電期間を経て、2006年8月14日に3枚目のアルバム"Beautiful Awakening"(ビューティフル・アウェイクニング)を日本先行リリース(USでは2007年リリース)。このアルバムのプロモーションで再来日し、ファーストシングル"I'm Not Missing You"(アイム・ノット・ミッシング・ユー)を日本の音楽番組で披露。アメリカでのアルバムリリースを待たずに早くもセカンドシングル"So Simple"(ソー・シンプル)を発表する。しかしアルバムはアメリカではチャートインせず、日本でも約10万枚とセールス的には低調だった。(Wikipediaより引用)

「More To Life」が好きで・・・それだけです。スミマセン。

これらの音源は、「八百屋さんの居酒屋やすい」で視聴できます。
http://www.kuromon-yasui.jp/izakaya.htm
オーディオシステムに関しましてはコチラ             
http://www.kuromon-yasui.jp/ordeo.htm